知識と探究の楽しさを分かち合います。
生徒一人ひとりの成長のために、変わらない講師が寄り添います。
About SATUS
2008年から、IBひとすじ。59カ国・295校の国際学校から来た2,700名の生徒が、SATUSでIBディプロマを準備しました。
SATUSの教室には、いつも異なる国・異なる学校から来た生徒たちが座っていました。59カ国295校の国際学校の生徒2,700名が、ここでIBディプロマを準備しました。
同じIBでも、学校ごとにカリキュラムも評価運営も異なります。その違いを18年間、実際に扱ってきた経験こそ、SATUSが持つ最大の資産です。
理想と現実のあいだで ── SATUS院長 ユン・チョルオ
Our Philosophy
多くの教育哲学は理想を語ります。セターズは、その理想をどう現実に変えるかを考えます。
IBの評価の本質は記述と論証です。TOKは共に問い詰める科目であり、EEもIAも議論を通して磨かれます。一人で答えを受け取るだけでは、自分で説明する力は育ちません。
豊富な知識 → 自ら問う力 → グローバルスタンダードにふさわしい柔軟なコミュニケーション。IBが描く人物像は、AI時代が求める人物像とそのまま重なります。
Our Teachers
SATUSで学び、SATUSの講師になった人たち
Notice
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コースを知る
Introduction
SATUSの授業と教育をご紹介する動画です。
Annual Curriculum
長期休みと学期、そしてその間の1年を通して。
さまざまな国から集まった生徒と同じ教室で学びます。異なる学校の視点がぶつかる時間です。
同じ試験日程、同じ学校環境を共有する生徒同士で、学期の進度に合わせて授業を行います。
テーマ選定から提出まで段階ごとに伴走します。大学進学に向けたアドバイスも続きます。
詳しい時間割・科目構成・受講料は個別相談にてご案内します。 受講者が1名でも授業は開講します。
Satus Diary
SATUSの日常と思い出